ウルトラマン
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人気ランキング : 2993位
定価 : ¥ 7,140
販売元 : バンダイ
発売日 : 2004-05-20 |
1966年に放映された空想特撮ドラマ「ウルトラマン」を題材にした格闘アクション。ウルトラマンと怪獣が、がっぷり四つに組んで力と力をぶつけ合い、特撮アクションならではの迫力ある戦いが楽しめる。
ゲームに登場する怪獣は、TV放映時の着ぐるみアクションではなく、まるで生きているかのような生物感あふれる動きをするのが特徴。怪獣ごとに独特の攻撃や感情の起伏が用意されており、3分間をフルに使った攻防が展開される。
ゲームのメインとなるのが、第1話のウルトラマンが登場するベムラー戦から、最終回であるゼットン戦までを再現したストーリーモード。プレイヤーは主人公のハヤタ隊員となって、ドラマのストーリーを追体験しながら、怪獣との戦いを繰り広げていく。
ウルトラマンを扱った過去のゲームでは描かれることの無かった、怪獣出現シーンや科特隊での活躍など、TV番組と同様の演出を盛り込みながらウルトラマンの世界を完全に再現している。(Rei from Chiba)
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ウルトラセブンverもやってみたいw |
結構やりやすいアクションであります。
なんといってもハヤタ隊員から変身してウルトラマンになれたりするのが楽しかったりする。
おまけとして帰ってきたウルトラマンモードもついているが
これも結構よかったりします。おまけじゃなくてボリューム増やして通常版として
やってみたかったりします。
ほかのセブンとかエースとか出してくれたら個人的にはうれしいのですが、
エースとかじゃ需要が少ないか??
ならばせめてセブン版をw
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残念な作品 |
ウルトラマンや怪獣の挙動は素晴らしいほど良く出来ている。
劇中の雰囲気を上手く再現しているので、初めてのプレイは興奮を覚える。
だが、細かい再現性は余程のマニアでなければすぐに見飽きてしまう。
そして戦闘が単調(技が少ない、敵キャラを選んだ時にダッシュが出来ない)
でプレイモードも少ないので継続して遊ぶほどの魅力は無いだろう。
多くの人がこのゲームの格闘部分を期待して購入したのだろうが、
同様に期待して買うと後悔する可能性大。
ゲーム性は薄くても、”ウルトラマンごっこ”が再現できる
ことに喜びを感じられる人にはオススメします。
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普通 |
発売される前に雑誌などでだいぶ期待させられましたがやってみると普通
まぁリアルさはあるんだけど普通
なんかすぐ飽きてしまうし、納得いかずに終わってしまう
帰ってきたウルトラマンモードも戦える怪獣が少ないし
コンティニューできないのに最後はナックル星人とブラックキングが
襲ってくる(バニラ・アボラス戦より明らかに強い)
対戦でも怪獣しか使えない・・・残念・・残念・・・
はぁウルトラマンも対戦で使いたいなぁと思いながらも新作を
期待します(出るかわからんがなぁ)
もし出るならウルトラセブンとかが良いねぇ
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まぁまぁでした |
確かに映像、迫力、音声、音楽などはまさに初代ウルトラマンって感じで最高だったんですが、怪獣の数が少なかったり、保存版ゲームにしては不満が残ります。帰ってきたウルトラマンモードなどいらなかったので初代の怪獣を増やして欲しかった。保存版としてはやはり高値になっても全怪獣欲しかったです。また、やりこみ性が少ないです。私は3日で隠しモードは全部出してしまったし、隠し要素である「ゼットン撃破」も容易にできました。なんといっても全モード出したら終わりという感覚が良くない。もっと難易度を上げてもいいのでやり込めるゲームが良かったです。
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悪くはないのだけど |
全部クリアすると非常にあっけないゲームです。僕としては、科特隊のミニゲームとかほしかった。
帰ってきたウルトラマンモードでも、MATが出ないのが残念でした。なぜか出てないMATのテーマがながれるのは納得できない所。
もう次出ると思われるウルトラマンセブンに期待ですね。気が早いと思いますが、今度は難易度を上げて作ってほしいものです。